スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

島根~広島のたび⑤

翌朝、厳島神社へ再訪~。

すっかり雨模様。
そうそう、私は雨女。

5x.jpg

お隣には、厳島弁財天。
3x.jpg


そうそう、鹿さん。かったるそーです。
6x.jpg


入口から、動かない・・。もはや営業妨害(笑)
sika.jpg

宮島全体が神域だったので
昔は人が住んでなかったそうです。

島全体の形が、涅槃の仏様の姿のようだとのこと。
11x.jpg
んーどこがお顔かな~。

もちろん定番の
牡蠣!うまっ。
8x.jpg

揚げもみじ饅頭、チーズも美味
9x.jpg

帰りの新幹線では、あなご飯~。
うえの」で買っていきました。
DSC_1221.jpg
美味美味~。


新幹線っていいですよね。
行きがバスだったから(笑)
いやはや、さすがに帰りはお腹いっぱいになってぐっすり。。

神在祭から始まり、茶文化を堪能したたびでした。
どんなご縁を頂いて帰れたかなー。

スポンサーサイト

島根~広島のたび④

年が変わる前に
旅の日記を書き終わろうかと。

ほんと、松江はいいところでした。
3日目は、午前中は松江めぐり。

松江城のお堀を船でめぐりました。

もう寒いので、こたつ付の船です。
1.jpg

お堀からの松江城~。
2.jpg

昨日までの薄曇が嘘みたい、良い天気~。
3.jpg

美しい松江城。
8.jpg


松江城のあとは、お茶の教室の先輩にお勧められてた月照寺へ。
お抹茶もいただけます~。
お寺の門からも、庭がのぞめ、とても美しい。
4.jpg

お茶と出されるのは、松江の銘菓、「路芝」です。
5.jpg
美味しかったのでお茶の教室のおみやげに購入。
胡麻がほんのり香って、好評でした。

そうそう、月照寺に来る前までは
思うようにすすまない、旅の交通事情になんだかイライラ。
そんな気持ちで頂いたお茶でしたが
頂きながら、庭をながめて、甘いお菓子を頂いて・・・
ふっと我に返りました。
お茶を頂いたあとの、清涼感で、モヤモヤが飛んでいきました。

お寺の境内を見学していたら、松江城城主のお墓が。
由緒あるお寺でした。。。不勉強にもほどがありますね、、、

お庭には、かわいいタヌキもいて。
ほっこり~。


気持ちが落ち着いて、
午後は、広島へ高速バスで移動しました。

関東育ちなんで、全く地理感ありませんでしたが
3時間程度でつくんですね!意外と近い。

広島バスセンター、ということろに着きます。
てっきり、広島駅につくのかと思っていたので、右往左往・・・。

都電ならぬ、市電が発達しててびっくり。
先ずは、この市電に乗らないといけないみたいだけど
乗り方がわからん。。。
とりあえず、乗ってみちゃったが、、、整理券みたいなのもみつからなくって
焦ってしまった。。結局、後払い。整理券はこの路線は無い。
というアバウトなものでした。

厳島神社に着く頃には夕方に。
夜の遊覧に参加しました!
鳥居をくぐれて、面白かったですよー。
1x.jpg

夜の宮島は、鹿さんが集団になってて
目がきらーんとなって、ちょい怖でした(笑)

映画大奥初日

映画大奥、昨日から公開です。

舞台挨拶付き上映にいってきました。
場所は丸の内ピカデリー。
2012122213090000.jpg


丸の内といいつつ、有楽町なんですけど。
私は2回目の13:15分の回。

ちょうど一週間前の、プレミアム試写会@東京国際フォーラムにもいったので
初日といっても2回目。

プレミアム試写会は出演者の皆さんが和装で
紙ふぶきもまって、豪華。
なんと4000人を集めての試写会っ。
わたしは、仕事帰りで出だしが遅くなったため席は2階席で
映画をみるには、遠すぎてイマイチでしたが
力入れてるなTBSと・・・、そんな感じ(笑)
司会は安東アナウンサーでした。

そして初日の昨日。
映画自体は二回目になるから、どうかな?と思っていたけど
いやいや、2回目のほうが感動した。

舞台挨拶で菅野美穂ちゃんが襖絵について話をしていたのも
大きいし、試写会ではついつい堺さんを追ってしまって
バランス悪くみちゃってたからかな。

襖絵、装飾については
綱吉が世継ぎを生める期間のお鈴廊下は、血脈をつなげることをイメージした
水の流れが描かれ。
年をとってから、その流れが止まったことを意味し、蓮の華が咲いている。

とか
右衛門左と柳沢吉保の対決シーンには、龍と虎の対決の襖絵、装飾
綱吉は桜、右衛門左は梅がテーマ。

そういったディテールをうかがってから
もう一度映画をみると
一つ一つの映像が絵画のように美しいシーンが多いことに気づく。

先日、足立美術館でみた茶室の庭の美しさについて
日記にしましたが

大奥も、同じように日本の美しさが随所に映されていて
菅野美穂さんの衣装も素晴らしく、美しい。。。

重要文化財、国宝級の建物を使って撮影したと堺さんもおしゃってたけど
庭、建物もアングルも工夫されてて、美しく撮られてて、
金子監督の真骨頂ってここら辺なのかも。とも思った。

手間隙、、お金かかってるんだなー。
ドラマは逆にお金かけれないんだなーって思ってみてましたけど(笑)


映画って、大掛かりに作って
目を見張るような世界が繰り広げられて
お金もしっかかけて、派手な宣伝もして。

ショービジネスにちゃんと向き合っていく作品も
絶対必要だなーー、って思いました。

基本、ほのぼのアットホームな映画が好きなんで
今回の大奥は新鮮です。

「大奥」は原作を先に読んでいましたが
ドラマも原作に忠実に、世界観を壊さず厚みが増すように
稲葉正勝のストーリーが足されてたりしていたので、
映画も安心していました。


ドラマは最終話の、有功と家光の会話のシーンが
原作には無かったけど、秀逸でしたね。ほんと、よかった。

原作だと、あっさり家光死んじゃうから、えーぇっって場面なんだけど。
ドラマも最初は原作と同じか~て、ちょっとがっかりさせてからの
追想シーン、見せ方も上手かったな~。


映画も同じように、原作に忠実でしたけど
忠実なだけだと、割と淡々と進んでいっちゃう作風なので
そこを役者さんが演じることで温度が加わって、血が通って面白いですね。
菅野美穂さんの綱吉は、周囲を惹きつける魅力たっぷりの美しさが
でてました。普段はかわいい感じですが、将軍としての貫禄も十分~。


でも、ラストは、そこで終わったかっ!
ちょっとびっくり。

確かに、そこしかないか!とも思うし
そこで終わると、、、あとの二人の愛憎が描かれないから惜しい。
とも思う。

でも、絶妙の終わり方ですよ。
なんですかね~、そこは原作にもあるシーンだから結末は知っていたけど
切ないかったなー。

でも、ちょっと違うかも?
よく(原作の細かいとこ)覚えてないけど
ラストシーン、あぁ、その言葉で涙止まりませんってのがあったのですが
たぶん、オリジナルかも。
秋本(メガネ君)のセリフなんですが。んー確認しよ。

ドラマ・映画ともに、原作ファンがみてOKな数少ない漫画の実写化成功例だなって
おもってます!

島根~広島のたび③

島根での神社めぐりは
23日の神迎神事の前に、ほぼ済ませたので
翌日は、それ以外の観光へ。

何といっても外せないのが”足立美術館”

当初のプランに入っていなかったのですが、
お茶の教室で、「松江までいって、足立美術館に行かないなんでありえない」
とのアドバイス?というか、お叱りをうけ(笑)
行ってまいりました。

松江から3,4駅の安来駅が足立美術館の最寄。
そちらから無料バスがでております。


もちろん有名なお庭も良かったのですが
私が一番感動したのが
寿立庵なるお茶室のお庭です。
こちらは、塀でかこまれているため、お茶をいただかないと見れないお庭となっています。

紅葉の時期に訪れた幸運に感謝。
その庭の美しさに、前日の疲れが、スーっと離れていきました。
美しいもののもつ力とは、こういうものかと圧倒されました。
DSC_0900.jpg

待ち屋もこのように、風情があって何時間でも待てます(笑)
DSC_0890.jpg

苔むす感じがまたたまりません。
DSC_0889.jpg

お菓子は三栄堂さんの「日の出前」。
羊羹にみえますが、これは寒天を使わずさらし餡をかためたもの。
DSC_0877.jpg
お味は言わずもがな(笑)、
重そうに見えて、上品なさらし餡はすっと喉を通ります♪
1本買い求めて参りましたっ。

足立美術館には、もう一つお茶室があります。
寿楽庵という庵で、こちらは金の茶釜でたてたお湯でお茶が頂けます。
金といえば、鉱物薬としてアーユルヴェーダでも大変重宝されますし
縁起の良いものとして尊ばれています。

せっかくの機会だからと、欲張ってそちらも入らせて頂きました。
ここで、すっかり魅了されましたのは
こちらの茶碗!
DSC_0929.jpg
「安来焼の鼓でございます」とのこと。
手にとったおさまり具合のよさ、朴訥とした感じ。淡い中の深い色味。

後で調べて、よいのがあったら買おうかしら~なんて思いましたが
ネットなどでは販売していませんでした。
はい、浅はかなものですね、わたしも。。。

こういうものは、ほんとに、一期一会。
味わってこそのものですね~、、、、しみじみ。

松江といえば、不昧公
今回のたびは、お茶文化を堪能するのも楽しみの一つでしたが
足立美術館で思いもかけず、良い経験をさせて頂きました。

その後は、出雲へ戻り出雲大社の19時からの夜神楽へ。
DSC_0943.jpg

3時ぐらいに受付を済ませ
前日、神迎神事で訪れた稲佐の浜を再訪しました。
DSC_0953.jpg
ものすごい雰囲気があります。
目をとじると、グルグルと回る、揺れる…
神様をお迎えした浜には、まだその余韻が残っているようでした。

さて、少しはやめにと1時間前には神楽殿へ着いたのですが
もう人は沢山いらっしゃいました。

なんとなんと、最終的には5~600人はいたのでは!!
神楽殿は沢山の人で埋め尽くされて
たったお一人の神主様が、全員のお名前、住所、願いごとを読み上げていらっしゃいました。
たいそうお疲れだったのでは、、
2時間以上かかりました。
恐るべし、神在月。
またしても、終電との戦いとなりましたが
この日は、出雲に宿泊だったので、なんとかなり良かった。

欲張り過ぎの日程で、ちょっぴり疲れがたまってきた頃です。

島根~広島のたび②

忘れないうち旅の記録を・・・

神迎神事は、すっかり暗くなった稲佐の浜に
神様を迎えるための、迎火を準備しています。

どんどん薪がくべられ
海からの風に逆らうみたいに海へ向かって、のびる炎の先が
まるで生き物のよう。

一昔前は、厳かにおこなわれていたようで
地元の方の話では、この神事の際は
外へ出ず家の中でおとなしくしていたそうです。

今は人でいっぱい。ツアーの人もいっぱい。
人混みと暗闇と、この中をしきるツアーガイドさん、涙ものです・・・

教祖様らしき人を何人も見ました!
さすが八百万の神さまが集まる日、いろんな教祖様も集まるみたい。

でも、残念なことは
行く前から、噂には聞いていましたが
神事が終わると、神事に使った葉が奪いあいになるとありましたが…
(その葉が、ご利益があるとかで・・・)

それは、想像以上に壮絶なさまで
あれじゃ、いつかけが人でますね。

今回も、一度葉をとった人のモノを奪おうと横から入る人
それを避けようと、転んでしまて、あやうく焚き火の中に入る寸前でしたよ…。
あまりにも浅ましい。。
びっくりしました。

神事は神聖な雰囲気ですが
人は、こういう場に面しても欲のかたまりですね。

まぁ、驚きつつも
神さまが通る道をおともしようと、浜をあがったわけですが。

出雲大社では、この後
神楽殿などで、お迎えのお祭りがあるようですが
そちらは人がいっぱいで、入れませんでした。

でもでも、入れなくっても、帰りに寄ったら
お神酒とお餅を配っていたので、ありがたく頂いて帰りました!

神社内をうろうろしていると
神様をお連れした神主さんたちが、
神様が滞在される宮へお連れする場面に遭遇。

人とは思えぬ(神様の速さ?)歩きっぷり、迫力に圧倒されました。

夜の出雲大社で
たっぷりお祈りして、
ギリギリで出雲大社駅のあたりへ戻ります。

当日は臨時便(電車もバスも)が出ているので、
普段よりは遅くなっても大丈夫!!
私は一畑バスの臨時バスで出雲市駅へ戻りました。

しかし、JR山陰本線は臨時便なんかはないので
1時間ほど、出雲市駅で待ちました。
稲佐の浜の往復、、、暗闇の神社で右往左往が体力を奪ってかぐったり。
雨の中揖屋駅にある宿についたら12時近くになってしまって
泥のように眠りました。

翌日は、神在祭が朝の9時から神楽殿で行われるとのことで
俄然行く気があったのですが、
揖屋駅から出雲大社へは2時間近くもかかるし。
ギリギリにいったら入れないだろうし。
ということで、あきらめました。

どっぷりこの神在月を体験したい人は、
雲大社近くに宿をとるのが必須ですね~。

ダンヴァンダリ神プージャ

今日は癒しの神
ダンヴァンダリ神のお誕生日。
ダンヴァンダリ神は、日本でおなじみの薬師如来様です。

今年で4回目となった、ダンヴァンダリ神プージャを
スクールでは、校長のDr.クリシュナを行います。

先生の友人でジョーティシャのタントリー先生が
この日のために、お食事をふるまって下さいます。
先生は、占星術で得たお金はこうして、社会に還元してしまう。

アーユルヴェーダという素晴らしい智慧を
勉強する機会を与えていただいたことに感謝し
またその智慧を、困っている人に届ける助けとなるような人になれるよう。
お祈りしました。

クリシュナ先生は、「正直であれ、またダルマ(自然の法則、道徳)にのっとった行動であれ」
この2点をお話していました。

とてもびっくりしたのが
昨日の日記で、「今年は時が経つのが早かった」と書いたのですが
ジョーティシャのタントリー先生から
「時間が経つのが早くなっているよ」といわれました。
これからも、いろいろあるから、しっかり頑張りましょうと。

この”時間が早くなっている”、といのは
具体的なお話なんです。
年をとると、一年が早く感じるね~。なんて、類の話ではなくってね。

でも、先生に言われて、「やっぱりそうか」と納得。

自然のルールがかわってきてるんでしょうかね。

んー。

島根~広島のたび①

気づけばもう師走ですね。
ほんと、1年があっという間だー。
怖い怖い、年とともに時間の流れが加速度を増していってしまう。

さてさて
11月の3連休は出雲大社@島根へ旅にいきました。

いつかは行きたいと思っていた神さまが出雲に集まる神在月。

中学生?の頃、神無月という言葉とともに覚えたこの意味。
へぇ~なんて、神妙な気持ちになったものですが

八百万の神さまが出雲に集まるので、それ以外の地域には神さまが居なくなってしまうから
神さまが無い月な訳ですが
逆に、神さまが集まる出雲では、この10月を神在月(かみありつき)と呼ぶそうです。

今年も10月が過ぎてしまったなぁ~なんて思っていたら、本来は旧暦の10月のことで。
つまり一ヶ月遅れて11月。今年は11月23日ですよ~なんて、NHKが出雲特集!

まだ間に合った!
これは、今年いったほうがいいとのお告げ?(思い込んだが勝ちですw)
この3連休ついに念願かなって出雲にいって参りました。

出雲大社のHPに今年の神在月の様子がUPされております~。
神迎神事
神在祭
神さまは神迎神事から一週間、出雲へ滞在するそうです。


私は、神迎神事の開催される23日に松江に到着。
神さまが出雲大社にお集まりすると
いつもいらっしゃる神社は留守になっちゃうから(笑)、
神迎前に、揖屋神社、神魂神社、八重垣神社へお参りしました。

オススメは~
揖屋神社近くにあります、黄泉比良坂。
なんともいえない、ぴーんと張り詰めた空気がいいです。

ここは、約束を破って振り返って妻の姿をみてしまったイザナギノミコトが
イザナミノミコトに追いかけられた、あの坂とのこと。

でも、入口は分かりやすく書いてありますよw
DSC_0787.jpg


こんな道案内があるのに、道に迷った私!
地元の人に行き方を聞いたら、「気味悪いから、通らないほうがいい」といわれてしまったー(笑)
いやいや、陽気な観光客とは温度差ありますね...
ほんと、スミマセンって思いますが。
やっぱり行きました。
DSC_0772.jpg
少し暗い道をどんどん行きます。

DSC_0773.jpg
ぱっと景色が変わり
そして池が現われ、その先がこちらの岩。
DSC_0785.jpg

そして、揖屋駅から徒歩10分には
イザナミノミコトを主祭神とした揖屋神社があります。
DSC_0791.jpg
堂々たる注連縄。。

DSC_0794.jpg
光りが差して、とても気持ちがよかった。

DSC_0790.jpg
こちらは、念がこもってる場所ですよね。
荒魂様

その後、いろいろと思案したものの
JR山陰本線、ほぼ1時間に1本。次の電車をまってバスをまつと
1時間以上の時間をロス。。。
短いたびに時間は貴重・・・ということで、タクシーにて神魂神社へいきました。

初乗りも安い(550円くらいかな)のもあり
2千円ちょいで、揖屋駅から神魂神社へいけました~。これ、正解!

神魂神社は、友人にすすめられて。
パワスポとして人気らしい。
私はあいにく、オリジナリティ溢れるお祈りをしている人がいて
そちらに気をとられ、神社の印象をすべてその人にもってかれてしまった(笑)
是非、いずれの日にか、再訪したいですね…。

高床式の本殿が、ずっしりと重く鎮座しています。
DSC_0801.jpg

その後、WEBで進められてた
はにわロードを歩き、八重垣神社へ。
道々に置かれた、かわいい埴輪に、和むな和む。
DSC_0823.jpg

うーん、にくめない顔♪
DSC_0811.jpg

家型はにわ
DSC_0821.jpg

1.6キロの距離だそうです。
秋の散策にはもってこい~!楽しかった。

そして、八重垣神社に到着~。

鏡の池には、人がいっぱいです。
DSC_0831.jpg

スサノオノミコトが、ヤマタノオロチからイナダヒメの身を守るため
隠れた場所とのこと。
もちろん、私も紙をうかべて占ってみました~、
結果はなかなか(笑)よかったよ。

人も多いですが神社の本殿とは違う気が流れているようで、
私はこの場所が居心地よかったです。

帰りはバスで松江駅まで。
八重垣神社から、松江までのバスの本数はけっこうあります~♪

そして、旅の一番の目的!
出雲大社の神迎神事へ。

体も清めてと思い、ちゃっかり松江宍道湖温泉駅で立ち寄り湯(笑)
満喫・・。いいお湯でした。(松江宍道湖アーバンホテルだったけな・・)


さて、神迎神事は出雲大社から1キロぐらい離れた
海から神さまがいらっしゃるという稲佐の浜で行われます。

夜の7時より、この神事ははじまります。
私は1時間ちょい前に着きましたが、浜は人人でもう埋め尽くされてました。
もう少し遅れた人達は、浜には入れなかったようです。

神迎の火
神迎い



と~、日記を書くのに力尽きたので
②に続きます…。
プロフィール

猫パンダ

Author:猫パンダ
アーユルヴェーダとヨーガと奥田民生な毎日です。

ブログ内検索
ブログランキング
応援の一押しお願いします♪
人気ブログランキングへ

FC2ブログランキング

最近の記事
リンク
このブログをリンクに追加する
カレンダー
11 | 2012/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
月別アーカイブ
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。